ポケモンGOの勢いがスゴイですね。

リリース当初よりは多少落ち着いた感じも足ますが、まだまだ街ではポケモンGOでスマホを触っている人を見かけることが多いですし、社会現象とともに社会問題ともなっています。

これだけのゲームですからしょうが点もあると思いますが、プレイする際は周囲への迷惑はもちろん、自分の安全性を確保して楽しんでいきましょう。

そして、ポケモンGOをプレイするうえで大変なのがスマホの充電ですね。

ポケモンGOはGPSで位置情報を常に使用しているので、常時起動してプレイしていると2時間ほどでフル充電が空にになってしまうほどです。

これはポケモンGOユーザー全員が抱えている問題で、充電器が非常に売れ出した要因になっていますね。



ポケモンGOの充電器

まずは一番簡単な充電対策はポータブル充電器ですね。

これはどれがいいというわけではないですが、電池タイプよりも家でバッテリー充電タイプがおすすめです。

ポータブル充電器はたくさんありますが、私が使ってるのはコレです。auセレクション品と同じですね。

Android用です。

octa 10000 R04P002W(ポータブルバッテリー)

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iPhone用です。

KDDI ポータブルバッテリー octa iL 10000

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2台同時に充電もできる大容量充電器です。

ポータブル充電器

友達の分も同時に充電できるのがまたいいところです。1人で使うなら容量は2倍ですね。

LEDランプで充電残量を把握できるのも優れた点でおすすめです。

スマホ2台持ち

あとはスマホ2台持ちですね。

ポケモンGOはアカウントがあれば別端末でもログインできるので、充電がなくなったらもう片方のスマホを使ってログインするという形がおすすめです。両方のスマホにポケモンGOをインストールしておきましょう。

充電器よりもスマホの方が高いので、このためだけに購入するのはおすすめできませんが、他の理由で2台持ちしている方にはおすすめの方法です。

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ポケモンGOを充電持ちさせる方法

ポケモンGOは普通にプレイし続けていると2時間ほどしかもたないはずです。使い方次第というところもありますが、3~4時間がいいところでしょう。

充電持ちを長くさせるためには背景をカメラにしないARモードオフですね。

ポケモンGOAR

 

カメラ機能を抑えることで消費電力を節約できます。

あとはゲーム内やスマホ自体のバッテリーオフモードを上手く使っていくのがおすすめです。

まとめ

ポケモンGOは充電が一番の懸念となることが多いので、充電器やバッテリー節約を上手く使ってプレイ時間を調整していきましょう。