新作アプリ「追憶の青」がリリースされたのでプレイしてきました。面白いかどうか感想レビュー的な物を書いてみたいと思います。

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追憶の青は面白い?

面白いかどうかは好みも重要ですね。

追憶の青は縦持ち横スクロールのアクションRPGです。スタミナ要素はないのでほぼ無制限にプレイができるタイプです。

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上下左右移動、フリックでのステップ、ジャンプ、攻撃、スキル、魔石発動を駆使してバトルしていきます。

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タップ攻撃でMPを溜めます。

溜めたMPを使ってスキル使用で魔石チャージ。

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魔石発動で敵一掃。

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バトルはこんな感じの流れですね。空中コンボなども決められるのがいい感じです。

フリックでの攻撃避けや長押しガードなども必要となってくるのでプレイスキルも重要となってきます。ここを面倒と取るか、やり応えと取るかで面白さは違ってくるでしょう。

アクションが苦手な方にはしんどい面もありますが、一度クリアしたステージはオートバトルを使用できるので周回が楽なのが良い点です。

キャラ育成

キャラ育成はやり込み要素ですね。

キャラはレベルの他に能力解放での成長をさせることができます。

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白猫などでおなじみのボード方式での個別能力成長。

キャラごとにジョブ要素も。

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ジョブごとの武器もあり、武器を強化進化させるのもやり込み要素です。

モード

クエストはストーリーとイベントがあり、ノーマルモードはソロ、ハードモード以上は協力マルチでプレイできます。

基本的にスタミナ要素がないので好きなだけプレイすることができますね。オートバトルもあるので時間を使える人はかなり有利だと思います。(課金でクエスト報酬をブーストできるのが対時間の差のつけ所になります)

あとはプレイヤー対戦の練磨の塔があり、こちらが面白く、一気に10階踏破してしまいました。

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こちらは報酬の塔メダルで武器などを入手できる塔ガチャを引くことができます。

助っ人要素

ソロクエストではフレンドの助っ人要素ももちろんありますが、助っ人使用にはポイント使用での呼び出しという珍しいシステムになっていて気軽には使えません。

バトルの助っ人は非常に強力なので、居て当たり前ではなく、本当の助っ人として機能していると思います。これが目新しい点だなと感じました。

面白い点、改善点、感想

一通りプレイした感想として、追憶の青の面白い点はグラフィックが良くて、アクションRPGにオートバトルが搭載されているというところだと思います。

全体的に上手くできていると思いますが改善点も目につきました。

トータルでのスピード感がもっと欲しいので、演出スキップや1.5~2倍速搭載があるだけでかなり良くなると思います。オートバトルを初挑戦クエストでも使用できるようになると非常に良いですね。

追憶の青は、スタミナなしの対戦協力マルチありアクションRPGをプレイしたい方にはおすすめのアプリだと思います。

【追憶の青】リセマラガチャと当たりキャラ

こちらの新作アプリもイチ押しです。

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