オルサガで10日間の魔女の追憶の記憶イベントが終わりましたね。
そして、1日開けて明日からは誓いの魔槍ミリアンのレイドイベントが開催されます。

この周回イベントを1日インターバルでの開催はちょっときついと感じます。
オルサガのイベントは周回が多く、騎士団戦も1日2回で1時間あるので時間拘束がきつめですね。

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イベント

オルサガは周回イベントが多いです。

オルサガのイベントといえば、誓い(レイド)、マゴニア(レイド)、魔女の追憶(記憶)、ポーカー、季節(水着、ハロウィン)、秘密特訓(生命の雫)ですね。

周回性は、ポーカー>マゴニア>魔女の追憶>誓い>季節>秘密特訓
報酬は、魔女の追憶>秘密特訓>マゴニア>ポーカー>季節>誓い
といった感じでしょうか。

報酬

ここまでの報酬ユニットは、
魔女の追憶:ナターシャ、ラウジー
マゴニア:エドガー、レオ、アドリエンヌ
誓い:ユニス、ローズ、デュド
ポーカー:トルテ、アルノー
季節:水着4キャラ、ハロウィンパメラ
となっています。

 

今回の魔女の追憶の記憶イベントは、周回性も強いですが騎士の記憶270個と対価がかなりいいのでそこまで不満はありません。むしろどんどん開催が嬉しいです。

マゴニアも張り付き性が強いですが、回復薬の絶好の入手機会なのでそこそこいいと思います。救援にAPを使わないので際限なくプレイできてしまうんですよね。

誓いイベントはそこまで報酬もよくないので周回が少ししんどくなってきますね。ユニスぐらいのキャラが来るなら歓迎です。

ポーカーはかなりきついです。報酬ユニットは強いですし、2倍ガチャもあります。ただ、周回での時間消費が本当にきつい。これはAP消費でテコ入れをしないと引退者が出るイベントだと思います。

季節イベントは周回はきつくはないですが、ガチャを引くためのお金がかかりますね。これは時間消費じゃなくて課金での差なので悪くないバランスじゃないかと思っています。

秘密特訓は、短時間で生命の雫というAPBPの最大値を上げられるアイテムが入手できるので息抜きイベントとしてはかなり優秀です。

周回性

周回性は、ポーカー>マゴニア>魔女の追憶>誓い>季節>秘密特訓と書きましたが全体的に周回性が強いですね。

まあそれぞれのイベントでどのくらい周回するかは自分次第ですが、それなりの報酬を取ろうと思うとかなりの時間消費となってしまいます。

時間消費の改善策として、消費APを倍にして報酬を倍にするなどの施策をしているゲームもありますし、なにかテコ入れがないとついてこれない人が多くなってしまうんじゃないでしょうか。

ひたすら時間消費させてオルサガだけをプレイさせるのではなく、他ゲームとも並行してプレイしてもついてこれるバランスにするのは重要だと思います。

騎士団戦

騎士団戦は昼夜の30分ずつあるので、フル参戦だと1日1時間の時間拘束ですね。

パーティーやユニット強化は騎士団戦のためなので、ここに1時間程度を使うのはしょうがないのですが昼の30分は一般的にかなり厳しいと思います。
昼休みを利用するケースが大半ですがかなりの圧迫度ですよね。

正直、昼の騎士団戦はオルサガにとってプラス面よりもマイナス面の方が大きいと思います。

ここを改善するのは、ライトユーザーを増やすためには欠かせないと思うんですけどね。

廃止までいかなくても、個人戦でオートバトルシステムがあるので、昼の騎士団戦はオートバトルでどうにかならないものでしょうか。
いろんな要素が絡むので騎士団戦オート判定は難しいのかな。。

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まとめ

オルサガのイベントは周回性が強いので少し改善策も欲しいと思います。

まあ、プレイするだけ対価が得られるので、ライト層との差を付けられるわけですが、このバランスは改善しなければ受け入れ層が狭くなっていってしまうんじゃないでしょうか。

騎士団戦も毎日30分×2回あるので、これに周回イベントを重ねると時間拘束がきつく、実生活に支障が出てやめてしまう人も多いと感じます。

昼の騎士団戦や周回イベントの改善などがあれば嬉しいんですけどね。
最近では色々と改善はしてくれてますし、なにかしら期待したいところです。

オルサガ攻略

 

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