オルサガで進撃の巨人コラボ巨人襲来オルタンシア防衛戦が開催されています。マゴニア形式のレイドイベントですね。

そしてマゴニアイベントでは招きハンマーがありますが、今回はこれを弱パンチするかどうかも少し問題かと思います。

スポンサーリンク

マゴニア招きハンマー

マゴニアイベントでは、壺を割る際に招きハンマーを使用すると、参加者報酬と発見者報酬がアップします。

20%以上ダメージの救援者報酬がアップしないので、たくさんの参加者に参加者報酬を獲得してもらうというのが従来の流れでした。

これはそれなりに浸透していて、招きハンマー使用の際は「開始30秒は弱パンチお願いします」というエールをもらうことも少なくないはずです。このルールを守らなければ戦友解除しますぐらいの場合もありますね。

招きハンマーは弱パンチするべき?

招きハンマーを弱パンチすることによって、数多くの参加者報酬を獲得してもらえるメリットはありますが、時間がかかるデメリットがあります。

20%以上ダメージの救援者報酬+参加者報酬と、招きハンマー参加者報酬のマゴニアポイントはほぼ同じですから、時間が掛かった方が効率は悪いということになりますね。

巨人のレベルによっては20%削るのが大変だったり、逆にすぐに倒されてしまったりするので、招きハンマー弱パンチの場合が有効な場合もありますが、基本的にはサクサクこなしたい人の方が多いのではないでしょうか。

進撃コラボはユニットドロップ重視

いつものマゴニアならポイント重視でもいいんですけどね。

今回の進撃コラボは、ポイントよりもユニットドロップが重要なので、招きハンマー弱パンチよりも20%の救援者報酬が欲しい方が多いかと思います。

そして、たくさんの方からハンマールールが提示されるので把握しきれずに、それなら招きハンマーは全て避けて、ノーマルの20%狙いの方がいいという場合も多いのが正直なところです。

今回の進撃コラボは招きハンマーもガンガン20%狙いで、ルール無用の早い者勝ちハンマーの方がありがたく感じます。

この辺は人それぞれかと思いますが、個人的にはエールをしてまで弱パンチルールを徹底する必要はないのかなと感じました。ルールアリのハンマーなら騎士団限定とかの方がいいかもしれませんね。

スポンサーリンク


まとめ

マゴニアイベントでの招きハンマーはポイントの稼ぎ時ですが、進撃ではURとSSRユニットが獲得できるので、参加者報酬のみの弱パンチは有用性が低く感じます。

確実に参加者報酬もいいのですが、ガンガンに救援者報酬狙いもアリだと思うので、巨人レベルによって使い分けていくのがいいかもしれませんね。

と、招きハンマーはルールがわからないからスルーと思いつつも、反射的に【招きハンマー使用】の黄文字に吸い込まれてしまい、おとなしく弱パンチしてしまう私です。

オルサガ攻略

 

スポンサーリンク